ジャム・バンドよりも奔放に、R&Bよりもソウルフルに、「創造と破壊」というフリーセッションの果てに生まれた規格外のイレブンshango comedown above me(from 神戸)が放つ1stフルアルバム!

VICB-60009 / ¥2,100(税込)
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『shango comedown above me』
01. Devils In Your Soulrealwmpダウンロード
02. Themerealwmpダウンロード
03. Music On My Mindrealwmpダウンロード着うた
04. Slip Out Of Darknessrealwmpダウンロード着うた
05. Like The Roars Of A Lionrealwmpダウンロード
06. The Moon Shows Redrealwmpダウンロード着うた
07. New Worldrealwmpダウンロード
08. Love Songrealwmpダウンロード着うた
09. Shantanarealwmpダウンロード着うた

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ビデオコメント
● nori & 小山ユウ

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ビデオクリップ
●『Slip Out Of Darkness』

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※shango comedown above meのプロフィールやライブ、着うた(R)等の情報はコチラからBabeStarサイトをご覧ください。
about "shango comedown above me"
1. Devils In Your Soul (funk + latin + electro)realwmp
脳みそぐわんぐわん。後半キテるねぇー。ヘッドホンおすすめ。
2. Theme (jazz + funk + latin + rock)realwmp
このバンドで初めてできた曲。その曲名どおり、詩的にも楽曲的にもshangoのテーマやね。 ”Where do you stand on stage as a part of shango?”=君はshangoの何番目のメンバーになる?いや、マジで。
3. Music On My Mind (brazil + soul + house)realwmp
これはshangoで初めてできた歌ものの曲。この曲のおかげでスタイルの幅が広がった気がするなー。それまではもっとインスト重視というか、MCも入ってたりしてたし、今思うと編成もいろいろと変わりましたな。 ちなみに、このアルバムバージョンとは全然違うアレンジで、この曲を関西限定でシングルリリースしてまして。残念ながらSOLD OUTですが、またライブで聞けるかも。あのバージョンもカッコよかった。 内容的には、五感があるってすばらしい、見たり、触ったり、聞いたりと。shangoを聞く人は、五感をめいっぱい使って何かを感じとってほしいし、shangoも五感総動員で想いの全てを“音”にこめて自分達を表現していくわよっていう前向きな歌(表向きはね)。TUNED!!
4. Slip Out Of Darkness (Soul)realwmp
ミドル・テンポの生演奏R&Bで、shangoのソウル・サイドが強く現れた“メロウ・マッドネス”な曲。 何か自分が生きていくうえでのジレンマというか、今の現状を変えていくにはまず自分が変わっていかないといけない。というのはわかってはいるけど、世の中の基準には納得がいかなかったり、人のやさしさを素直に受け止められず、結局何も状況が変わらなくて、もう自分でどうにかすることをあきらめてしまっている。この状況から抜け出したい願いと、LOVE&PEACEみたいなものにうんざりしてる歌。
5. Like The Roars Of A Lion (afro + rock + jazz)realwmp
全曲通して言えるけど、このいろいろとひっきりなしに情景が変わっていくパーカッションアレンジがshangoの魅力のひとつとなっております。結構繊細なアンサンブル。これは音源でないとなかなか出来ないことで、強烈なトラック数を操るエンジニアの威力は絶大です。歌の内容的には、オーディエンス側の時に感じた映像と、その高揚感をたとえた詞。なぎさの低音ボイスもいいねえ。
6. The Moon Shows Red (latin + house)realwmp
このリズムは凄いなー。15人分のカホーンやら自作のシェイカーやら何やらで(詳しくはクレジットを見てください)、この電車のようなリズムはつくられているのです。歌の内容はLike The Roars Of A Lionとかぶってくるけど、ライブなんかで感じた高揚感、熱さとエロス。音楽はエロにおけるところが大きいと思います。
7. New World (soul + rock)realwmp
とにかく一歩ふみだせ。さすれば道はひらかれる。じゃないけど、前向きな内容で(これも表向きはね)。TUNED!! で、後半だんだん壊れていきます。まあshangoにもいえることで、これは1stアルバムで、これから自分達自身まだ見ぬ"New World”が待っている。リスナーに向けて言えば、”shango World”へようこそ。みたいな。
8. Love Song (jazz + soul)realwmp
女の人の母性というか、奉仕愛というか、今まで支えてくれた彼女(彼氏)、嫁への感謝の気持ちを込めてつくられた曲。 このアレンジは我ながら冴えてる。(ディレクターからはリスナーはついてこれるのか?と、心配されましたが・・・いいのよ、これが。)
9. Shantana (rock)realwmp
悪ノリ。でもこれが一番shangoっぽいかも。制作スタッフ全員ソロ参加。遊びすぎ。
この記念すべき1stアルバム”shango comedown above me”のレコーディングを始めるにあたって、「誰の言うことも一切聞かん。やりたいようにやる」というこちらのスタンスどおり、作業中の無茶なお願いや、様々な要求に応えて頂いたエンジニア、ディレクター、スタッフ、そして、その心意気をくんで好き放題やらせてくれたレーベルの懐の深さには本当に感謝しております。おかげで新たな発見や、さらなる進化をとげることができました。
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artists "shango comedown above me"
関西のCLUB・LIVEシーンで圧倒的なGROOVEを轟かせる11人の素顔!?
Nori (bass)
blood : A
born : 12/9
play : '72 fender precision bass , fender japan jazz bass (fretless)
shango 仕切り役。一番のわがまま男。
Seiichi Miyamoto (drums)
blood : B
born : 10/22
play : ロジャース、ラディック、DW、ヤマハ、ジルジャン、セイビアン、グランドマスター、パイステ、LP, JCR, Ryota's instruments
shangoのジャスティス。親方。
Ryuta (keyboards)
blood : A
born : 12/13
play : Nord Electro, Micro KORG, Nord lead 2
shangoの末っ子役。笑顔だけで人生を乗り切ろうとしている。
Tsukiyama (guitars)
blood : A
born : 7/17
play : フェンダーテレキャスター、ストラトキャスター、VOXワウ、メサブギー(マーク4)、コルグのチューナー
ミスターストイック(おそらくマゾ)。
Kazuto Kimura (percussions)
blood : B
born : 4/12
play : 打楽器いろいろ
パワーヒッター。音楽とは気持ちでやるもんやということを教えてくれる。
Ryota Tanaka (percussions)
blood : A
born : 3/1
play : ティンバレス、コンガ、ダラブッカetc...
shangoにただ一人知性をもたらす男。見た目とは裏腹に結構デリケート。
Kouta (tenor saxophone)
blood : A
born : 3/11
play : H.Selmer SA80 II
アルコール依存症。夜の蝶。
Suga (guitar)
blood : A
born : 11/30
play : ホセラミレス
作曲家。変わり者。
KOZ (vo & chorus)
blood : O
born : 12/10
play :
楽器陣の男臭さを中和する透明感のある歌声。何を言うてもべっぴんさん。
なぎさ (vo & chorus)
blood : A
born : 7/15
play :
ドスのきいた低音ボイスの持ち主。なぜか3人娘のまとめ役になっている。
小山ユウ (vo & chorus)
blood : A
born : 10/26
play :
ものおじしない奔放な性格。というか、おバカ。
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